入浴剤「バスフミン」

入浴剤「バスフミン」は、植物性成分「フミン酸」を配合した入浴液。

「フミン酸」とは、微生物が分解合成を繰り返して作られたアミノ酸・酵素・ビタミン・ミネラルなどが複合した酸性成分。
弱酸性のヴェールで肌を優しく包み、保護して、乾燥や肌荒れを防ぎます。

お風呂に入れて、約15分〜20分入浴することで、肌がしっとりして、手足の乾燥や肌のカサカサが気にならなくなります。
髪の毛も洗えるので、全身に使えます。
また、「バスフミン」は気化する過程でマイナスイオンを発生するため、換気扇を止めて浴室を湯気で満たせば、リラックス効果も得られます。

アトピーや乾燥肌に悩んでいる方から支持されている入浴剤は、「バスフミン」以外にあまり見たことがありません。
価格もお手頃なので、ぜひ一度試してみることをオススメします!

バスフミンはココがすごい!

入浴剤「バスフミン」は、アトピーや乾燥肌に悩んでいる方から支持されています。
しかし、それは一般家庭だけで使われている訳ではありません。

以下のような場所でも、「バスフミン」は大活躍してます!

・スイミングスクールのプール
・温泉施設

他にもフミン酸は、家庭用風呂装置、プール施設、温泉、スパなどの濾過・水質保全・配管内の浄化などにも使われています。
2002年には、パンパシフィック世界水泳競技用プールの全面サポート、大江戸温泉物語、鴨川グランドホテルなどでも導入された実績があります。
その数は、日本全国300施設以上!

これほどの実績を持ったフミン酸の入浴剤が、家庭で利用できるのだから、使わない手はありません。
価格もお手頃なので、毎日のお風呂に使えます。

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